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#コロナのモヤモヤを政治に届けたい 2回目

zoomで座談会、2回目のテーマは #学校
学校保護者7人と議員6人が画面上に集まって意見を共有しました。
参加、運営に協力くださったみなさま、ありがとうございました!
前日と当日に学校関係の新体制についてリリースされ、全く準備が至らなかったために、
情報共有に留まってしまったことを反省しています。

<コロナ教育>
もし学校で発症したら?という提起は必要性を共感したところです。
もちろん保健所のフローはあるのですが、児童への対策や説明はどうなされるのか。

<学校と保護者の情報伝達方法>
学校が保護者に「より早く正確に伝える」というしくみがないことが残念。
ITが全く活用されておらず、伝達にものすごく時間がかかる。
今回も就学前の保護者に全く情報が届いておらず、社会的に異常に感じる。
取り残される保護者がないような連絡方法に改善するべき。

<ICTを活用したコミュニケーションを>
できればオンライン授業に期待したいが、せめてコミュニケーションの場を。
友達や担任とコミュニケーションをとれる、つながりの場を確保してほしい。
子どもにとって、学校や友達は家族と同じくらい大切な人間関係でもあり、絶たれるのはつらい。

<学習>
自宅でペースを守り、課題に取り組むのも限界がきている。
自宅だと他のことに流れやすく、保護者も仕事や家事をしながら対応しているので徹底は難しい。

<発達に不安のある児童>
子ども自身が先が見えない過大なストレスを感じており、癇癪も増え、親子共に体力も精神力も限界。
支援学校は万一の罹患が命に直結する児童も多く、不安が大きい。

#立憲民主党
#東京都連
#新人

#中央区議会議員
#高橋まきこ

#世田谷区議会議員
#中山みずほ

#江東区議会議員
#酒井なつみ

#中野区議会議員
#河合りな

#昭島市議会議員
#ゆざまさ子

#北区議会議員
#うすい愛子

#コロナのモヤモヤを政治に届けたい

一人ひとりにある「コロナ対応へのモヤモヤした気持ち」を政府に届けたいと思い、zoomで座談会を開催しました。第1回目のテーマは「保育園」保育園に通わせている保護者6人と、立憲民主党の母親女性議員5人と保育士が画面上に集まり、それぞれの意見を共有しました。

今回は立憲民主党の東京都内、各地の新人議員6人で企画し、区民や市民に呼びかけて開催することとなりました。一人ひとりや、個々の家庭が日々抱えている葛藤や不安が政治に届いていないよね?ならば伝えることからはじめよう!と。

以下にいただいた意見です。

<仕事と通勤>自分の身は自分で守らなくてはならないけど、誰かの命令がないと実際は変えられない。
仕事休んでいい、出社しなくていい、公共交通機関を使わないなどは、助成や補償がないと実際は難しい。
保育園への登園も自粛して協力したいけど、自分一人では変えられないことが山積している状態だとの声がありました。

<育休延長>認可保育園の「育休延長」が認められなかった江東区の保護者からは「待機児童問題と一緒にするべき問題ではない」との意見が伝えられました。

<子育ての日常的な負担がさらに増大>双子や多子世帯からは、仕事も含めて基本的に生活負担がある上で、日々違う対応を迫られる困難も話題となりました。

<妊婦>参加した妊婦の2人からは、重症化のリスクや胎児への不安の中、
なんとか安全に働き、キョウダイの子育てをし、生活するかという苦しい日々も伝えられました。
産休の前倒しや、その生活が保障されることを求めています。
臨月で検診が2週に1度であったのに4週に一度と変更なるなど、大きな不安を抱えていました。
例えば妊婦が産院へ通うためのタクシー助成金やマスクの配布など、少しでも安心できる出産となるよう寄り添う政策も必要だと思いました。

<認可と認可外の差><保育料>認証や企業主導型保育園では、登園自粛をしても保育料は負担しないとならない。登園自粛によって自宅での食費など、経済的にも体力的にも厳しくなってきたとのことでした。区立園は充足しているそうだが、私立園ではトイレットペーパーなどの仕入れもままならず、保育に困難を感じているという意見もありました。

参加のみなさま、運営に協力してくださったみなさま、ありがとうございました!

今回集めた声をしっかりと政治に伝えていきます!改めて報告します。

#立憲民主党
#東京都連
#新人

#中央区議会議員
#高橋まきこ

#世田谷区議会議員
#中山みずほ

#江東区議会議員
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#ゆざまさ子

コロナウイルス対策要望書を提出しました

第1回議会定例会の開始と共に、コロナウイルス対策について、国が大きく動き始めました。中央区議会は予定通り、滞りなく定例会を進行してきました。私は去る3月4日に、個人要望書を区長宛てに提出しました。対策本部や各担当部課にて確認し、順次回答をいただくこととなっています。つきまして、こちらでは要望内容の14項目について、お伝えします。内容は概ね、私の身近な保護者からの要望を取りまとめたものになっています。既に決まっているものや、その後に国で可決されたものもありますが、変更しないために要望として列挙しました。

常時、調査結果や世論が動いている中、賛否両論ある面も理解していますし、反論もおありだと思います。それらを交わすためのひとつの方法だと思っていただけたらと思います。反論については、中央区のホームページ「区長への手紙」にて、直接「こんな意見もあるのだ」とおっしゃっていただく方法があります。併せてお伝えします。

  • 卒業式(幼稚園修了式)は卒業生と保護者参加で実施してください
  • 各学年の修了式は、学年毎に実施時間を分けるなどの方法により、少人数であることを確保した上で、実施してください
  • 子どもの感染症リスクに応じて、適切な指示をしてください
  • プレディが運営できるように区で支援してください
  • 学校等の預かりについて、現場に助言し、安心して確実に利用できる体制づくりを指導してください
  • 子どものストレスケアをしっかりと実施してください
  • 戸外活動(校庭利用等)について指針、考え方を示してください
  • 低学年の自習フォローをしてください
  • 区立中学生の学習フォローをしてください
  • 児童館を開館してください
  • 一時預かり保育の受付方法を見直してください(3月15日受付分)
  • 保育園へも登園を控えられる子どもについて、自宅保育を推奨し、少ない保育士で運営する保育園等を支援してください。
  • 障害児を自宅に1人にしないでください
  • 民間学童等に、充分な費用補助をしてください

子ども達の健やかな成長と、みなさまの心穏やかに過ごせる日々を、心から願っています。

中央区の新型コロナウイルスへの対応について

3月に向け、もうすぐ卒園や卒業と思っていた方も多いと思いますが、2月27日、国の新型コロナウイルス感染症対策本部が、全国の小学校、中学校、高等学校について春休みまでの臨時休校を要請したことに基づき、中央区も小・中学校等における臨時休校にて対応しています。
私自身も、3番目の息子が保育園卒園となるため、関連行事の調整をしていました。

中央区の対応状況をお伝えします。3月2日現在の対応にて、変更となる場合もあります。

詳細はこちらのサイトにて更新されていますので、ご参照ください。
https://www.city.chuo.lg.jp/kosodate/gakkokyouiku/rinzikyuukou.html

<区立小学校、中学校及び幼稚園の休校、休園>
・期間は3月2日から春休み終了日まで
・プレディ(小学校内の放課後の居場所)は休止
・幼稚園の預かり保育(区内3園にて実施)は休止

児童を保護できない理由がある場合は、その連絡により、登校や登園が可能です。
これは全学年児童(幼稚園含む)が対象です。
時間等は相談となっています。

※3月2日の利用実績は、小学校1~2年生を中心に、各学校、学年にて数名ずつが登校したようです。
幼稚園は各園で1名ずつなど、わずかな登園でした。

<学童保育>実施
午前9時(勤務時間等やむを得ない場合は午前8時30分)から午後6時までお預かりします。

<昼食>提供ナシ
給食等の提供は一切なし。持参する。

<卒業式(年長修了含)>
卒業生と保護者のみ出席にて開催予定

<修了式(年長除く)>
児童の登校日とする予定

<児童館>開館※学童実施場所
開館。赤ちゃん天国等、一部利用できない内容もあります。

急な決定に多数の保護者から、お悩みや困りごとをお伝えいただくこととなりました。みなさまの身近なお困りごとがございましたら、お気軽にお寄せください。
特に混乱を招いているのが、こちらの目的です↓

「新型コロナウイルスの感染を防止するための臨時休業の措置であるという趣旨を踏まえ、人の集まる場所等への外出を避け、原則、自宅で過ごすようお願いいたします。」

とても大切な共通認識だと思いますが、児童は1歩も家から出ずに1ヶ月を過ごすと、大変な体力低下とストレスを招きます。実際に私の息子が小学校1年生の夏休みに、およそ1か月間、ほとんどを自宅学習で過ごし、その体力を戻すのに半年くらいかかりました。2学期はあらゆる風邪や感染症にかかり、長期で欠席しました。運動会もマラソン大会も欠席しました。子どもの健全な成長に適度な運動は欠かせません。

※参考(1)新型インフルエンザによる閉校と発生した「子どものストレス」

適度な戸外活動の推奨など、正しく指導することとそのケアを求めます。自宅に24時間待機することでは健全に過ごすことやその成長とはなりません。子どものストレス予防の啓発に努め、新年度はそのケアをしっかりと行うよう注意するよう、行政に求めてまいります。

参考(2)WHO調査報告書「家庭内感染がほとんど」

逆に子どもの感染例は少なく、症状も比較的軽いということで、19歳未満の感染者は全体の2.4%にとどまっていて、重症化する人はごくわずかだとしています。

参考(3)日本小児科学会によるQ&A

隠れ待機児童の問題

#miraco #みらい子育て全国ネットワーク との意見交換会に出席しました。今回のテーマは「待機児童カウント方法について」全国的に問題になっている「隠れ待機児童」。この原因は各地方自治体により、カウントルールが異なる点にあります。申込みをしたのに認可保育所に入れない方へ「保留通知」が届きます。この保留数から、ルールに基づいて差し引き、最終的に待機児童数として発表しているのです。

詳しい議事メモはこちらをご参照くださいhttps://cdp-japan.jp/news/20200220_2626?fbclid=IwAR3nGrOPYErHaDjiDVyHB3rsMvqQdI1lZMZtDAAd1GgonLawliwjQu3qVRM

基本的な指針は国で示されていて、保留通知数から次の対象を差し引くことができます。認証や認可外、企業主導型など他の保育施設に内定した方、地方自治体の独自保育事業を受けることになった方、育休中(延期することにした)方、求職活動を休止することにした方、そして「特定園希望の方」

この「特定園」の考え方に自由度があり、隠れ待機児童を生んでいます。とある自治体は「区内全園どこでも」とチェックしないとカウントしないとか、申込書の●つの園まで全て記入しないとカウントしない、とかルールは様々です。

中央区の特定希望の考え方は「1園しか希望欄に記入しない場合」とされています。近所にこだわっても2~3園は書けるよね、という考え方だと思います。待機児童の報告数が毎年多く、みなさまに心配されている点は申し訳ないのですが、隠していないと言えると思っています。今年は保留通知発送数も840人と明確に示されました。隠していません!

中央区の独自事業は、居宅訪問型と期間限定型(1歳児のみ)、そして家庭的保育などがあります。そして中央区では、こうした独自事業を利用した際に、待機児童にカウントしませんが、待機の状態は継続させています。次回以降に不利になりません。

さて話題を戻します。miracoの待機児童ゼロプロジェクトのゴール、目指すところは「見える化」とのことです。私も共感します。自分がどんな位置にあり、どんな努力をしたらよいのか、実態が見えないと保活のしようがありません。

まずは「保留通知数」を明確にすること、そして独自の「特定園」ルールを示すこと、これが重要だと思っています。

「待機児童ゼロ」が美しい響きで、それを言うために隠してしまう、は本末転倒。そうならないためのしくみづくりを、引き続き、国にも求めます。

#高橋まきこ #中央区議会議員 #立憲民主党 新風会 #待機児童 #保活 #保活座談会 #子育て支援

待機児童解消のために

区議会にて担当の福祉保健委員会が行われました。私からの質問とその答弁をまとめてお伝えします。

4月からの認可保育園申込の利用調整の第1回が終わり、結果が通知されました。830人が認可保留通知を受け、乳児希望者の半数程度しか希望が叶わなかった結果となりました。新規開設を実施したけど足りなかったということで、認可保育園をつくる以外の支援について、質問をしました。

1)認可保育園開設以外の支援策は何か
「期間限定型保育」の実施(1歳児の待機児童を対象に1年間保育実施)
「居宅型保育」の定員を年間20人に拡大する(待機児童対象、4月より)
まなびの森保育園銀座にて一時預かり保育を実施
・こども園の拡大(阪本、晴海4丁目、城東)

これらはいずれも重要なので、ぜひチェックを!
一時預かり保育の拡大は心待ちにしていて、ようやく。これも期待しています。

2)東京都のベビーシッター事業導入検討について、過去の見合わせと今後の方向性は?
まずは認可への補助を優先して取り組んでいくという方向性である。今回の答弁にはありませんでしたが、確実な事業の継続性なども考慮し、見送った経緯とのこと。次年度の拡大版については、これから検討するとのことでした。

3)多胎児支援拡充
次期、中央区子ども子育て支援事業計画に盛り込まれてきたので注目していました。
中央区では具体的に「ヘルパー利用補助」を手厚くする予定とのこと。
この使い勝手については、みなさまからいろんなご意見をいただいてきました。
今後も利用した感想や手配フローなど、ご意見をお寄せください。

認可保育園の入園評価上、多胎児であることが考慮された配点項目がないが、
この改善は今のところ考えておらず、慎重な検討が必要だとの考えだそうです。

私からは、多胎児家庭の児童虐待リスクが2.5~4倍であることから、この家庭支援の必要性を訴えました。
虐待予防の観点から重要です。2人キョウダイとは違う、その負担の大きさとしっかり向き合い、支援を届けてほしいと伝えました。

中央区は区内全域で支援としていますが、都バス乗車拒否や前後ろ抱っこなどの困難な状況の中、
全域を対象に支援を求めに出かけることは、多胎児家庭にとってほぼ不可能です。
そのことも含めて、検討してほしい。

できれば母子手帳発行時など、妊婦のうちに「ツインズクラブ」などの多胎コミュニティ活動を紹介してほしかった、という意見もお伝えしたのですが、いつ、どの段階で多胎児の妊娠・出生を確認するか、が難しいようでした。

4)育ちのサポートカルテ
対象保護者の多くからご意見をいただいてきて、先日の子ども子育て会議でも意見が上がったので、質問をしました。小学校へ伝わらなかった、伝えてほしい内容と違っていた、学校の中のことは立ち入れないと言われた、などです。答弁では、小学校との連携に問題があることは承知しており、改善のために何ができるか、教員理解を深めるとか、指導を厚くするとか、対策が必要だと思っているとのことでした。引き続き注目していきます。

#中央区 #中央区議会 #福祉保健委員会 #高橋まきこ #中央区議会議員 #立憲民主党 新風会 #子育て支援

品川区視察~子育てと教育~

品川区へ視察訪問させていただきました。現場を見たい!ということで、数カ所巡りました。やはり現場の方の声は共感、理解につながり、学びが多く、中央区ではどの点が参考になるか、考えながらお話をうかがいました。

●オアシスルーム(一時預かり保育)

オアシスルームとは、主に在宅で子育てをしている保護者の方が用件(買い物・通院・リフレッシュ等)をすませる間、一時的にお子さんをお預かりする事業です。今回お願いした目的は「web(インターネット)予約」が実施されている点にあります。在住の保護者からも「本当に助かるし、幼稚園まで安心して過ごせる」と伺っていて、その現場が知りたいと熱望しており、ようやく叶いました!一時預かり保育の予約がインターネットで完了!入退室などの利用はICカードでタッチ。利用状況などが即時一括管理できます。民間への業務委託です。ネットで予約完了するので、受けた分はしっかりと責任を持たないといけない。つまり断れないということはおっしゃっていました。少人数保育のため「初めて」のお子様が4名以上いると、結構大変になる日もあるそうです。逆に「常連」が多いと落ち着いた雰囲気で過ごせるなど、日々状況が変わるそうです。「保育園に入れていいな」とならず、何歳のどの子どもにも集団で育つチャンスがあるというのは、とても大切なことだと思っています。もちろん、中央区でも一時預かり保育の予約に長時間並ぶことなく、インターネットで予約が完結するようになるよう、問い続けたいと思います。また、児童館の「赤ちゃん天国」など、他区のひろば的な場で、一時預かり保育を実施することも求めていきたいと、品川モデルを見て、強く思いました。保育園を作るだけでは届かない支援があります。

●義務教育学校(9年生までの小中一貫校)
15歳までの児童の持つ力を最大限に引き出す!小学校5〜6年生と中学生の3年間を切れ目なくつなぐところに注力されていると感じました。特に5~6年生を伸ばせる(先へつなぐ)という目的と効果に注目しました。学校規模は大きくなるため、両方の資格を持つ教師が求められるし、校長の采配も大変そうだと思う点もありました。しかし、一貫校だからこその充実した共有スペース、ゆとりある体育館と校庭に感心しました。地元企業とのコラボスペースがまるでキッザニアのようでした。晴海の新設校、一体化を希望する保護者もいるのだろうか?と考えながら拝見しました。

●すまいるスクール(放課後子ども教室)
国の施策「放課後子ども総合プラン」として「放課後児童クラブ」と「放課後子ども教室」を一体的に運営する、品川区の「全児童放課後等対策事業」です。学校施設を活用した安全な居場所を提供するとともに、学びと遊びを通して子どもたちの成長を育むことを目的としています。「フリータイム」「教室」「勉強会」という3つの大きな柱で、実に宿題をやる児童、校庭に出る児童と多様な過ごし方でした。
入退室管理は、児童が持つICチップによるタッチ保護者へはアプリの通知で入退室を連絡するようになっています。災害時などにもアプリや登録メールで一斉に連絡ができるそうです。準備経過期間で、次年度から本格稼働予定とのことで準備が進んでいました。安心と便利が両立していていいなと思いました。やはり学校施設から移動がないのは、特に低学年には安心。

区議や区役所職員も1人1台のiPad(全職員ではない)を持参しており、ペーパーレスも進んでいると実感しました。共有すべきドキュメントは、即時クラウドフォルダにてデータ共有。同じような情報が、同じタイミングで中央区から私のメールに届いたのですが、zipファイル添付のため(常時)、スマホで開けずオンタイムで得られる情報の格差を強く感じました。早く知ってほしいと思うならナンセンス。いつも困っております。
「すごい!」と驚く度に「そうですか?」「問題もあります」と冷静に更に前向きである職員の方々に驚きました。本当の未来志向はきっとこうした姿なのだと、学ばせていただきました。どこの課がやるとか、誰がやるとかではなく「必要だから」という説明に、深く共感しました。

調整してくださった #横山ゆかり 品川区議会議員に心より御礼申し上げます。

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